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2018年8月に読んで良かった本について

公開日: : 読書 ,

もうすでに9月も下旬に差し掛かろうという時に1か月前の読書記録を書こうと思います。
自分への備忘録もかねて。

①バッタを倒しにアフリカへ
すでにお読みになられた方も多いかと思うのですが、私自身仕事で悩む時や壁にぶつかったなぁと
感じた時はこの作品を思い出したりすることも多いです。

なぜここまで誰かのために行動を起こせるのか?!見習うことが多いお方です。

②全力で生きる技術

この作品は新日本プロレスに所属し、プロレス界のエースと言われている棚橋選手の作品です。
正直に言うとプロレスの試合もyoutubenaなどでちらっと・・・・見ただけだったのですが、
熱い思いが活字からでもヒシヒシと伝わってきます。

「全力は恥ずかしくない!」
「全力で失敗したらその上の超全力でやればいいじゃん」と
自分の壁を越えたいと感じている方にオススメです。

③成功は”ランダム”にやってくる!

これも名著でしたね。成功は起こせない、でも成功を起こすコツがある。
私自身、自己啓発書だったり自伝をよく読むのですが「こんなにきれいに行くわけないじゃん??」等と
懐疑的に見てしまう時があります。

そんな時にはこの書籍に書いてある「クリックモーメント」を意識するといいかもしれませんね。
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他にも読んでいるのですがキリが良いので今回は3冊にしておきます。
この3冊に共通しているのが「壁」なんですね。

個人的な話なんですが、7月に転職しまして新しい職場で働いています。
今までで経験が無い立場での新しい経験なので先輩方を見習って自分もブレイクスルーを起こしたいと感じています。

よくよくみたら4年ぶりの更新になっていますので、今後は頑張って自分のためにwww
更新して行きたいと思います。

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